英語=金の卵を産むガチョウと同じ

英語は金の卵を産むガチョウのヒナ鳥

イソップ物語に金の卵とガチョウの話があります。

 

 

強欲な飼い主が自分の思い通りに産まないないからと、
ガチョウを殺してしまう話です。

 

 

英語も同じことが言えます。

 

 

スタートはみんな生まれたての金の卵を産むヒナ鳥を持っている状態です。

 

 

金の卵を産む親鳥まで成長させるには?

 

 

→ちゃんと面倒見て、健康に育つようにする

 

 

単純なことですよね?

 

 

しかし、英語がうまくならない人は金の卵を産むヒナ鳥を
わざわざ殺すような雑な扱いをします。

 

 

死なせるような育て方して、死なせたら

 

金卵は手に入りません。
ヒナ鳥が育たない育て方をして

 

ヒナ鳥のせいにしたり、いじけてるだけです。

 

 

「ヒナ鳥を自分の都合のいいように変えようとするな」
「ヒナ鳥を育てるのに必要なことをしろ」

 

 

ただこれだけの話です。

 

 

ヒナ鳥は逃げて放置すれば死にます=英語もほぼゼロからスタート。

 

 

冷静に見れば、ヒナ鳥の世話から逃げない方が得です。

 

 

 

 

でも、話を聞かない人ほど「オレ様」な人はヒナ鳥を見て世話をやらないわけです。

 

 

ヒナ鳥わざわざ殺すのかというようなやり方して

 

再三注意されたら腐ります。

 

 

効果的だからやれと言ったことはしません。

 

 

全部「オレ様基準」=ヒナ鳥無視(ヒナ鳥がオレ様に合わせろ)

 

 

「めどくせーから、これでさっさとでかくなって金の卵よこせや」

 

 

という超雑な扱いをしてます。

 

 

それでヒナ鳥は栄養不足で弱ってるし、大きくならないので、

 

いつまでも金の卵を産まないわけです。

 

 

そして、産まないような育て方をしてる自分を棚に上げて

 

ヒナ鳥放置です。

 

 

それでまたゼロからやり直し。

 

 

これを繰り返すのが英語難民のパターンです。

 

 

雑な面倒見た時間もかけたお金も無駄。

 

 

いかにおかしなことをしてるのか?ということに気がつかない人が

 

難民になって、教材を変え、方法を変えて、またヒナ鳥を死なせてます。

 

 

大事なことなので3回言います。

 

 

ヒナ鳥が着実に成長するなら、

 

 

卵産めるようになるまでちゃんと面倒見るのがベストでしょう?
卵産めるようになるまでちゃんと面倒見るのがベストでしょう?
卵産めるようになるまでちゃんと面倒見るのがベストでしょう?

 

 

当たり前過ぎる事実を「オレ様プライド」でごまかして

 

ヒナ鳥の面倒見てない雑な自分を見ようとしてないだけです。

 

 

英語のヒナ鳥死なすことをするのは得なことですか?
→得なことって何一つないはず。

 

 

ヒナ鳥をちゃんと育てた人のマネをしましょう。
思考から行動までマネできるならする。

 

 

ちゃんとヒナ鳥を育てるという目線でやろうとするかどうかです。
あなたはどっちで今までやってましたか?

 

 
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