英語 上達 価値観 考え方

「価値観」や「考え方」の主張が害になる

 

「価値観が違う」
「考え方が違う」

 

こういうことを簡単に言う人間ほど何も成し得ないです。

 

 

「考え方が」「価値観が」ということを軽々しく口にする人間ほど、
本質をごまかします。

 

 

カチカンガ?
カンガエカタガ?

 

いわゆる「ガ?」な人。

 

突っ込んでみると「価値観」や「考え方」など、何もわかってないいません。

 

 

 

英語がうまくなる法則に価値観や考え方は関係ない

 

この世には目に見えない法則があります。

 

その法則を知り、活用することがうまくいく秘訣です。

 

 

法則を無視して、「考え方が」とか「価値観が」とか言う人は必ず失敗します。

 

 

法則という本質を見た上で、それを活かして上達する。
それが考え方です。

 

そして、上達した英語をどう使うかが価値観です。

 

 

上達の原理原則には考え方も価値観は関係ありません。

 

 

 

考え方や価値観を言い訳にしてないか?

自分が上達してないという都合の悪い現実と向き合えない言い訳として、
「考え方が違う」「価値観が違う」と言う大人が多いです。

 

どんなに自分を認めてほしい(自己承認欲求)をぶつけて、
うまくならないやり方を正当化してもうまくなりません。

 

これが現実です。

 

英語を上達させたいなら、上達できることを確実にやることです。

 

それが一番近道です。

 

「私なりの考え方がある」
「私なりのやり方がある」
「それは私の価値観とは違う」

 

こういうことを言う人は本当は自分がやるべきことをやろうとしてないことは
無意識のうちに気づいています。

 

自分をごまかしても、どれだけ正しいと理屈をこねても、
うまくならないものはならないです。

 

Do you want to improve your English or do you want to justify yourself?

 

自分が幸せなのは英語を確実に上達させることですか?

 

それとも上達してない言い訳の理屈を正当化することですか?

 

 

どっちが自分にとっていいでしょうか?

 

 

 

 
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