英語 無理 無意識

自分には英語は絶対無理

 

 

自分には英語は絶対無理→だって、◯◯だから

 

 

自分には英語は絶対無理→だって、中学高校は大の苦手だったから
自分には英語は絶対無理→だって、頭よくないから
自分には英語は絶対無理→だって、難しいから

 

 

などなど

 

 

潜在意識とは自分はどういう人間かということを決めてしまいます。

 

潜在意識がつらさとあきらめを作っている

 

潜在意識=自分はどういう人間なのかという思い込みです

 

潜在意識とは無意識で思い込んでることと考えてください。

 

 

 

自分は頭悪い→頭を使うことを嫌がり、考えることを放棄するようになる

 

自分なんか彼氏はできない→振られることを恐れて、何もしなくなる

 

自分は英語が苦手→うまくいかないときに英語は自分には向いてないという根拠にする

 

 

苦手でもできるようになりますか?
頭よくないですけど、できるようになりますか?
自信がないんですけど、できるようになりますか?

 

 

こういう質問はナンセンスです。

 

これらの質問が欲しがること回答をしても英語が上達することはありません。

 

 

この質問の主の意図はズバリ

 

「苦手な自分でもできるノウハウがほしい」
「頭よくない自分でもできるノウハウがほしい」
「自信がない自分でもできるノウハウがほしい」

 

 

ということです。

 

 

しかし、その意図通りのノウハウを提供しても絶対できるようになりません(汗)

 

なぜなら、無意識で「英語は無理」と思っているので、やらなくなるかすぐ投げ出します。

 

 

無意識は思ってることを必ず現実にしてしまいます。

 

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それが意識で望むものでも望まないものでもです。

 

 

「無理だと思うけど、そんな自分でもできるならやってもいいよ」というのが
お手軽ノウハウを求める人の心理です。

 

 

その心理のまま、いくら何をしようとしてもうまくいかないのは不思議なことでも何でもありません。

 

無意識で望んだとおり、英語ができるようにならない現実を繰り返し作り続けます。

 

 

ノウハウや教材そのものがどうだこうだと選ぶ前に、まずは自分がお手軽さばかり選ぶのは
無意識で「自分には無理」と思ってないかと問うことです。

 

 

無意識で無理だと思っていることはいくら行動しても結果にはならないのです。

 

 

 
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