英語の勉強におすすめのテレビゲーム

バイオハザード6 北米版

実はアメリカ版のPS3は日本のPS3でプレイすることができます。
なぜこれを紹介するのか?
英語の字幕が出るからです( ̄ー ̄)ニヤリッ
ゲーム好きならセリフを見てもいい勉強になります。
バイオハザード6は海外ではResident Evilという名前です。
北米版もありますが、なぜ北米向け?
→規制がかかりすぎてホラーゲームらしくない


Resident Evil 6 Anthology
日本版ながら英語音声と英語字幕出せるものもあります。
ゲームもちょっとしたツールですよ。
ゲーマーの私にはたまらんツールです。
ゲームのセリフなら忘れませんから。
そして実は国内版より遥かに安いというおまけつきです。
ゲームには関税かかりません。
お得ですよ( ̄∇+ ̄)vキラーン
国内版がいい人はこちら
中古はもう2000円台です。

日本版PS3でも本体設定をすれば、英語字幕出せます。
やり方はこちら
テレビゲームを使った英語勉強法

バイオハザード6の英語のセリフ

バイオハザード6で学んだ表現です。
知人にバイオハザードの英語を解説してくれと言われるので、
面白かった表現を少しだけピックアップしてみました。
Stay sharp.「油断するなよ」
Let's get the hell out of here「さっさとここから脱出する」
このthe hellは意味はなく、強調のするだけです。
このthe hellはビジネスの場面などでは使ってはいけませんよ。
I'm holed up on the second floor.「2階に立てこもっている」
be holed up in a roomで部屋にこもるという意味で使えます。
I'm on it!「まかせて」
何かしてくれと頼まれた返答に多いです。
We are cutting through the cemetery to reach the cathedral.「墓地を横切って教会に向かう」

cut through 「横断する」という 意味がありますが、
これは普段の移動するときにも使える表現です。
Man, you are a sight for sore eyes.「またお目にかかれて光栄だよ」
日本語字幕ではこのように表記されています。
a sight for sore eyesで「目の保養になるもの、うれしい珍客」という意味があります。
ゾンビだらけの墓地を抜けたところでレオンがボソっと言います。
パートナーのヘレナは美人(超グラマー)なので
女好きのレオンらしいユーモアたっぷりの言葉です。
I'll stake my life on it.「命かけてもいい」

Stake one's life on 〜「に命をかける」
There's more here than meets the eye.「見た目以上にもっとここには何かがある」
There is more than meets the eye.の形でよく使います。
Don't panic, people!
panicは「パニックになる」という動詞でも使います。
この場合は「落ち着け!」と言ってるわけです。
日常でもよく使います。
後ろのpeopleは「みんな」とか「全員」など
その場にいる人を呼ぶときに使います。
ごくわずかですが、レオン編のチャプター1,2あたりから紹介です。
便利な表現がいっぱい出てきます。
このような表現が出てきます。

Resident Evil 6

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